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*売上高に基づく
IPS e.maxが選ばれる理由

ハイレベルな審美性

IPS e.maxは、強度と審美性を併せ持つオールセラミックスシステムです。個別の臨床ケースに応じて、多様なシステムから自由に選択し、美しく、天然歯のように高度な審美性を持つ、メタルフリーの修復ができます。

IPS e.maxが選ばれる理由

多用途で柔軟なシステム

IPS e.maxは、オールセラミックスの様々な臨床ケースに対応します。単一および複層構造のセラミックス修復物を製作でき、プレスまたはCAD/CAM機器を使用した製作の両方に対応しています。これはラボでの使用、院内ラボやチェアサイドでのワンデイトリートメント等、様々な環境にソリューションを提供できます。

スクロールダウン

インレー

臼歯部クラウン

スクリューリテイン クラウン(1ピースタイプ)

オンレー

前歯部ブリッジ

サブストラクチャー+クラウン(2ピースタイプ)

ベニア

臼歯部クラウン

被覆冠構造 キャドオンブリッジ 25-27

IPS e.maxが選ばれる理由

高い信頼性

IPS e.maxは、市場でも代表的なオールセラミックスシステムであり、世界で100万以上の臨床ケースで使用されています。

10年に渡る研究と1億を超える修復物から、IPS e.max システムの卓越した性能と信頼性を裏付ける、96.6%のサバイバルレートが示されています。

96,6%
世界が語る“IPS e.max” 次は、あなたの番です。

Oliver Brix

歯科技工士/ドイツ

Urs Brodbeck

歯科医/スイス

August Bruguera

歯科技工士/スペイン

Galip Gürel

歯科医/トルコ

Christian Coachman

歯科医および歯科技工士/ブラジル

片岡 繁夫

歯科技工士/日本

David Hornbrook

歯科医/アメリカ合衆国

Sidney Kina

歯科医/ブラジル

Matt Roberts

歯科技工士/アメリカ合衆国

Michele Temperani

歯科技工士/イタリア

Andrea Shepperson

歯科医/ニュージーランド

Gérald Ubassy

歯科技工士/フランス

「未来はこれから始まる。二ケイ酸リチウム IPS e.maxと共に。」

Oliver Brix, 歯科技工士/ドイツ
臨床例

診療:
Daniel Edelhoff 
歯科医、ドイツ

材料:
IPS e.max プレス MO 
IPS e.max セラム

エキスパート

「MIを考慮した
  歯科の未来。
  二ケイ酸リチウム
  IPS e.maxが
  私の第一選択肢だ。」

Urs Brodbeck , 歯科医/スイス
臨床例

修復物製作:
Esther Sisera-Grob
歯科技工士/スイス

材料:
IPS e.max プレス HT

エキスパート

「本当に感銘を
  受けるシステムだ。
  他に要求することが
  あるだろうか。」

August Bruguera, 歯科技工士/スペイン
臨床例

診療:
Ady Bayer
歯科医/イスラエル

材料:
IPS e.max プレス LT
IPS e.max セラム

エキスパート

「全てがこれ一本で!」

Galip Gürel , 歯科医/トルコ
臨床例

修復物製作:
August Bruguera
歯科技工士/スペイン

材料:
IPS e.max プレス MO
IPS e.max プレス LT
IPS e.max セラム

エキスパート

「こんなに
 シンプルな
 システムで、
 これほどの
 可能性を
 秘めている。」

Christian Coachman , 歯科医および歯科技工士/ブラジル
臨床例

診療:
Mauro Fradeani
歯科医/イタリア
Eric Van Dooren
歯科医/ベルギー

材料:
IPS e.max プレス サブストラクチャー
IPS e.max プレス LT
IPS e.max セラム

エキスパート

「答えは、
 目の前にある。」

片岡 繁夫, 歯科技工士/日本
臨床例

診療:
小濱 忠一
歯科医/日本

材料:
IPS e.max プレス MO  
IPS e.max セラム

エキスパート

「この材料は
  強度と審美性を
  兼ね備えており、
  どちらも非常に
  優れている。」

David Hornbrook , 歯科医/アメリカ合衆国
臨床例

修復物製作:
Rob Maatta
歯科技工士/アメリカ合衆国

材料:
IPS e.max プレス インパルス

エキスパート

「今が変化の時だ。」

Sidney Kina , 歯科医/ブラジル
臨床例

修復物製作:
Michel Magne
歯科技工士/アメリカ合衆国

材料:
IPS e.max プレス HT
IPS e.max セラム

エキスパート

「これが私の
  『主力』材料だ。
  医師も非常に
  気に入っている。」

Matt Roberts, 歯科技工士/アメリカ合衆国
臨床例

診療:
Franklin Shull
歯科医/アメリカ合衆国

材料:
IPS e.max プレス HT
IPS e.max セラム

エキスパート

「強さ、スタイル、
 審美性…
  IPS e.max は
  私のあらゆる要求に
  応えてくれる。」

Michele Temperani , 歯科技工士/イタリア
臨床例

診療:
Monica Basile
歯科医/イタリア

材料:
IPS e.max プレス インパルス
IPS e.max プレス HT

エキスパート

「高い曲げ強度、
 保存を重視した形成、
 そして自然な審美性の
 組み合わせは、
 とても大きな利点だ。」

Andrea Shepperson , 歯科医/ニュージーランド
臨床例

診療:
Andrea Shepperson  
歯科医/ニュージーランド

材料:
IPS e.max キャド LT 

エキスパート

「成果が現れる。」

Gérald Ubassy , 歯科技工士/フランス
臨床例

診療:
Stefen Koubi
歯科医/フランス

材料:
IPS e.max プレス LT
IPS e.max セラム

エキスパート
だから、オールセラミックスの代表として、

IPS e.max が選ばれる。

どの臨床ケースもユニークです。IPS e.maxは、あなたが日々の臨床で直面する課題に対応する一助となります。広範な選択肢から、必要な要素を組み合わせて使用できます。シンベニア、インプラント上部構造から14本のロングスパンブリッジまで、 IPS e.maxは様々な臨床ケースにオールセラミックスで応えます。

IPS e.max キャド
CAD/CAM テクニックのために

IPS e.max キャド

先進的な二ケイ酸リチウム(LS2) ガラスセラミックスは、高い審美性と優れた操作性を併せ持っています。広範囲の透明度、シェードやサイズにより、自由度が高い製作を実現できます。

IPS e.max キャドは、インプラント上部構造だけではなく、単一構造の修復物や、キャドオンテクニックを使用した複層構造の修復物製作に適しています。 

詳細について

 

IPS e.max プレス
自然な修復のために

IPS e.max プレス

IPS e.max プレスは、プレステクニックによって製作する、二ケイ酸リチウム(LS2) ガラスセラミックスです。長年に渡って使用され、用途が広い材料です。400MPaという高い曲げ強度を持っています。

洗練された幅広い透明度とシェードをラインナップし、様々な臨床ケースや製作方法に適しています。 

先進的

先進的な IPS e.max プレス Multi インゴットは、歯頸部から切縁部まで自然なグラデーションを持つ修復物の製作を可能にします。プレス後にグレーズして仕上げるだけで、効率的に審美性が高い修復物を得られます。

詳細について


 

IPS e.max セラム
一貫性を持つ色調再現と審美性のために

IPS e.max セラム

IPS e.max セラムは、高い審美性を持つ築盛用のナノフルオロアパタイトガラスセラミックスで、IPS e.max システムを構成する全ての製品と互換性があります。様々な修復物に同一の築盛レシピを使用でき、確実なシェードマッチングができます。

歯肉部製作用のセラミックス材は、自然な歯肉前庭部の製作に使用され、インプラント支持の修復物において特に重要です。

詳細について

IPS e.max ジルプレス
ステイニングとレイヤリング テクニックのために

IPS e.max ジルプレス

IPS e.max ジルプレスは、IPS e.max ジルキャド、Zenostar、およびその他の酸化ジルコニウム(ZrO2)のフレームにプレスして成形する、フルオロアパタイトガラスセラミックス インゴットです。ワックスパターンをセラミックスへ忠実に再現できるため、シンプルな工程で製作できます。特にロングスパンブリッジ等のケースで有効です。  

インプラント上部構造などサイズが大きい修復物において、IPS e.max ジルプレス ジンジバは、材料が縮小しないため、歯肉部製作が容易になります。 

詳細について

IPS e.max ジルキャド
効率的な製作のために 

IPS e.max ジルキャド

IPS e.max ジルキャド ブロックは、IPS e.max システムを構成する、高強度の酸化ジルコニウム材です。フレームとして使用され、陶材築盛・プレス・キャドオン テクニックによって修復物を完成させます。

詳細について


審美を追求するパートナー

IPS e.maxのパートナーとして、共に研究されてきたマルチリンク オートミックスに加えて、新たな接着性レジンセメントが誕生しました。

バリオリンク エステティックは、二ケイ酸リチウムを使用したIPS e.max修復物の接着に適した、光重合およびデュアルキュア型の審美接着性レジンセメントです。

高い審美性と、優れた操作性を併せ持っています。

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